私たちについて
施工主のため、製材から手刻み、建築までを一貫して行う専門家集団です
木の性格を見極めながら、
丁寧に、お客様の想いを
かたちにする建築を
折田建築の信念は「お客様の笑顔」と「本物の技術」です。施工主様のために、地域のために、美しく持続性のある建物を創り出すことを目指しています。そうしてこれまでに手掛けた建築は県内外で100軒以上。
日本の伝統技術を守り、次世代の職人を育てながら、私たちは一棟一棟、魂を込めた家づくりを続けてまいります。

見えない部分まで気を配る
匠の技と伝統
時には「なぜそこまでこだわるのか」と言われるような壁の中や床下の見えない部分にも、私たちは手を抜きません。たとえお客様が気づかないような細部であっても、プロとして「ここは譲れない」という基準があります。それが長い時間をかけて差が出てくる本物の家の価値だからです。

職人紹介
伝統を継承し、お客様の想いをかたちにする職人たち


谷口 陽亮
製材部 工場長

吉田 秀智
林業班 班長

黒木 直人
製材部 加工担当

田野 翔也
建築部 一番弟子

折田 隆哉
建築部 二番弟子
信頼の証
お客様の信頼のために、積極的に資格や認定を取得しています
折田建築の歩み
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1997
地元の建築業者に弟子入り。
大工としての第一歩を踏み出し、お客様の家づくりに関わる責任と心構えを学びました。
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2005
折田建築を設立
8年の修業期間を経て、個人で建築会社を設立。
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2012
加工場を開設
さらなる事業拡大のために、自宅付近に加工場を設けました。
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2021
法人化、製材部門として政晃製材所を設立
地元の製材所を事業継承し、さらに法人化して従業員数も拡大しました。
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2026
設立21年、法人化して5年目
さらに次のステージへ。お客様のためにさらに気を引き締めて邁進してまいります。
